【即納】電源ケーブル Z-PRC01TR

型番 Z-PRC01TR
定価 28,490円(税2,590円)
販売価格 25,641円(税2,331円)
在庫数 残数 1 ご注文はお早めに
購入数

電源ケーブルZ-PRC01TR、即納できます。

──────────────

■ 夢の電源ケーブル・コラボが実現

電源ケーブル Z-PRC01TRは、2つのオーディオ・ブランド、ティグロンとレクストのコラボレーションによって誕生しました。発売以来、世界中で高い評価を得ている、ティグロンのディップフォーミング無酸素銅(DF-OFC)仕様の電源ケーブル。一方、レクスト電源ケーブルも、オーディオ愛好家だけでなく、プロの音楽制作スタジオやミュージシャンまで魅了してきた20年以上の歴史があります。ティグロンDF-OFC電源ケーブルに大きくインスパイアされたレクスト開発チームは、持ちうるケーブル制振チューニングの技術を惜しみなく投入。ケーブル試作段階では、ティグロンとレクストで別々に厳しい試聴テストを行い、違った視点からサウンド追求を行いました。ブランドの壁を超え、2社の電源ケーブルの魅力を凝縮して完成したのがZ-PRC01TRです。


■ ディップフォーミング無酸素銅(DF-OFC)ケーブル × 振動コントロール技術 “T.R.P”

・ アメリカGE社で開発された幻の導体 “ディップフォーミング無酸素銅(DF-OFC)” をノンシールドで使用
・ 接続部の良質な接点形成と線材の酸化を防ぐ、モールド仕様プラグ/コネクター端子
・ ティグロンとレクストの共同開発による振動コントロール技術“T.R.P”を初採用
・ 電源ケーブルに特化した特製制振焼物を、音質を吟味した専用熱収縮チューブを使用し装着


■ 仕様

型番: Z-PRC01TR
ケーブル長: 1.8m
導体: ディップフォーミング無酸素銅(DF-OFC)、ノンシールド / 3芯
外皮: ウルトラフレックスPVC
端末: 3Pモールド・プラグ / コネクター
対応電圧/電流: AC100V / 15A

≫ Z-PRC001TR詳細ページへ

  • doowop
  • 2022/06/06 12:36:24
レクスト・ワールド
パワーアンプ用に使用していた極太タイプから入れ替えしました。
第一印象は音像の輪郭がよりハッキリして前に出てきます。
兎に角、サウンドが生き生きとしていて一本芯が通ってしっかりとしています。
レクスト製品に共通した力強さと生命力が溢れています。
SN比の向上で細いケーブルなのに今迄聞こえていなかった低音がでてきたのには驚きました。
ボリュームを上げてもうるさくなく、ついつい上げたくなると思わせる音です。
そしてある程度まで上げると更に躍動感ある音に到達できました。
レコードプレーヤーやカートリッジを交換しないと出せないと思っていた好みの音が出てきて私の常識が変わりました。
お陰様で毎日レクスト・ワールドでの至福の時を過ごしています。
驚き、そして感動、感謝です。
  • masashige.2101
  • 2022/02/18 15:42:55
透明度・空気感が違う1本
電源タップ・ファイナル チューニング キットを導入したものの電源タップにつながっていた電源ケーブルが、まだ前作のZ-PRC01Sだったため、電源タップ・ファイナル チューニング キットがフル発動しませんでした。

プレーヤー・DAC・アンプはZ-PRC01TRで、それぞれZ-PRC01Sと交換しながら、電源タップ・ファイナル チューニング キットをフル発動できないか試してみたところ、改めてZ-PRC01TRの凄さに感心させられました。

高音から低音まで綺麗なピラミッド音像。
クリアで純度や透明度の高い空気感。
演者があたかもその場にいるような実在感。

どの機器に繋いでもZ-PRC01SではZ-PRC01TRにはかないませんでした。
電源タップ・ファイナル チューニング キットをフル発動させるために、最後の1本が欲しくなりました。

そんな1本です。
  • しろ
  • 2021/09/30 00:55:19
最高の音質を安い価格で
様々な電源ケーブルを試してみましたが、試した中で1番安いこちらのケーブルに落ち着きました。
Tiglonさんとコラボされてあるケーブルですがレクスト色が強くなっておりますので独自の音質生歩さが反映されて非常に良い
  • たっくん
  • 2021/05/29 19:55:35
ほんとに良いケーブルです。
久しぶりに良いケーブルに出会いました。簡潔に表現すると、ワクワク、ドキドキ、ヒヤヒヤするケーブルです。スピーカーからパワーが放出されてます。
音がでる、音場が再現されるとか言う表現がとてもちんけに思えて、今までのケーブルとはステージが全然違う所にいますね。
聴いてみるのが一番良いと思います。
  • YOSHI
  • 2021/03/30 18:37:03
新電源ケーブル映像に
お世話になります。
新電源ケーブル、予想以上で驚きました。
オーディオでの感想は他の人達が、的確な事を述べていらっしゃるので、
私は映像に使用した感想を書いてみます。
とりあえず、アンプ、NS1S、CDプレーヤー、マルチプレーヤー(Blu-ray)に使用。
昔から電源関係には力を入れていましたし、その効果も十分理解していましたが、
この新型電源ケーブルを初めて導入した時は、絶句しました。
最初はアンプとDACに使用しましたが、表現力と生々しいエネルギー感にビックリしました。
電源ケーブルで、ここまで雰囲気が変わるのは予想出来ませんでした。
何か新しい壁を一つ突き抜けた様で、新しい一歩を踏み出したような気がします。
私は、オーディオも趣味ですが、メインはホームシアターで、過去の経験上、音楽の表現に
優れるモノは、映像にも似たような効果があります。
どうしても、プロジェクターに使ってみたいと思いました。
私のは、少し古い物ですが、JVCの上級のものです。(無理して購入したので、買い替える余裕が無い)
新型のレベルは知らないですが、未だに表現力は高いと思います。
エージング0の状況ですが、素晴らし映像でした。
やはり表現力です、立体感というか奥行きがアニメ作品でも感じられました。
動きに関しては、デバイスの性能以上にはなりませんが、色乗りやグラデーションの滑らかさが
印象的でした。
一番嬉しかったのは、暗部の解像度と色乗りが向上、今まで少し潰れていた部分も見えるように
なりました。
プロジェクターの映像に関しては、部屋の状況やスクリーンの大きさ種類、セッティングや
他の機器等の兼ね合いもあるので、あくまで私の場合です。
エージングが進んだらどうなるか楽しみです。
その他も順次、新電源ケーブルに替えていこうと思います。
  • M r.MM
  • 2021/02/19 20:06:22
過去最大の嬉しい変化!
パワーアンプとHDDプレーヤーを新ケーブルに交換しました。
エネルギーが増し音に伸びが出て音場が前に出るようになり、厚みと巾が拡大した。
ソフトの良し悪し(録音)がより分かり易くなった感じがする。
レクストの色々なアイテムを使ってますが変化量は過去最大だと思います!
電源ケーブルでここまで変わるとは思わなかったので正直ビックリしました。

  • Marcoa
  • 2021/01/12 00:22:18
#3 電線病の終焉か!? 孤高の存在
見た目も価格も、今までの電源ケーブルの常識を大きく打ち破った本製品。

もっと、もっと早くに出会えていたなら、マニアの間で蔓延している、電線病にならずに済んだと思います。

取り回しやら試聴やらで、十分考え悩んで購入した、価格もそれなりにする電源ケーブル。つなぎ変えて確かにその瞬間は違いを感じる。でも、音楽を聴いていて楽しいか?満たされているか?価格に見合った価値はあるか?

そう思えるものは、ほとんどありません。

しかし、この電源ケーブルは常識を覆します。
価格も高級品と比べればそこまで高くない、ケーブルも柔らかいから、差し込み方向だ、取り回しだでセッティングで悩む心配もない、でも変化は価格以上!

見た目は幾分貧相になってしまいますが、この変化を感じてしまったら、どうでもよくなります。音楽を聴く時に、ケーブルの見た目を気にする、なんてことはそうそう無いのですから。

この電源ケーブルだけでももちろん凄いのですが、出来ればREQSTのケーブルやアクセサリー類と一緒に使ってほしい。音楽が超ゴキゲンに、イキイキと鳴るのです。こんな体験は、未だかつてない、まさに孤高の存在です。

持っていないという方も、既存のケーブルとの組み合わせで、自分だけの音楽世界を創りあげてほしいと思います。
というのも、使用する機器やアクセサリーに依って、変化や傾向が微妙に違ってくるので、電線病時代に購入した電源ケーブルを手放さず、色々な組み合わせが楽しめると思います。

かくいう私も、敢えてこの電源ケーブルでのフルコンプはせず、以前購入したケーブルとの共存で落ち着いています。

しかしながら、一度フルコンプした時に聴いた音楽。パッと聴いたときは、あ、なるほど...意外と普通だな...と思いきや、気づいたら、ずっと聴き入ってしまうような魔力を秘めているので、興味がある方は是非!!
  • じゃん
  • 2021/01/04 10:48:42
すさまじい解像度!
これまで、TAP2019とネットワークアンプに
旧電源ケーブルという組み合わせで使っていました。
タップはそのままにして、ネットワークアンプ
の旧電源ケーブルを今回Z-PRC01TRに変更しました。

通電時間は合計33時間です。

皆さんが仰っているように一聴して大きな変化を感じました。
音場が上下左右に大きく広がり、細かい音が
驚くほどよく聞こえます。
オーケストラ等における音の重なりがきれいに
分解され、見通しが良くなりました。
シールドもされていない、付属品みたいな貧弱な見た目からは
想像のつかない情報量と解像度です。

同じ機材で電源ケーブルを交換しただけで、
こんなに音が変わってしまうのか?という感じでした。
「アンプを交換したような」という表現には
確かにうなづけるものがあります。

その一方で、個人的にこれまでの
旧レクスト電源ケーブルで
感じていた音の厚みというか、濃厚な感じが
僅かながら後退したようにも感じました。
彫りの深さ、陰影というんですかね・・・。

音の速さやスピード感が格段に上がった結果、
自分の耳がついていけていないだけかもしれません。
また、歪みや揺れなどの雑味が払しょくされた結果、
音の厚みを失ったと感じているのかもしれません。

100時間のエージングで最終的にどんな音が
見えてくるのか、楽しみです。
  • Guile K.
  • 2021/01/01 23:56:57
レインボー!
2本はTAP2021中継のアンプ専用でしたが、3本目はJPLAY femtoプレーヤー×2、DAC、NAS、HUBを接続しているTAPのケーブルを交換しました。 交換前はZ-PRC01S。

5台への給電という事もあり大きな効果がありました。 出てくる音がまるで虹色の宝石箱のようです。 音への色づけがある訳ではないのですが、個々の楽器や声にエモーションが出るように感じます。

TAP2019からTAP2021に換えると更に音色が整い、もう大満足です!
  • Marcoa
  • 2021/01/01 16:31:00
#2 タップへの導入
当初2本購入予定のうち、1本はDAC、そしてもう1本はタップへの導入と決めていました。

DACへの導入で劇的な変化があり、これはタップへの導入に興味がないわけがありません。

現在、タップはTAP2019を使用しており、このケーブルの導入に合わせてTAP2021キットも同時購入しました。

エージングも兼ねて聴いていますが、2本目の導入では、x1.5倍位効果でしょうか?あからさまな変化、というよりも機器全体のシステムアップ感を味わえる、という印象です。
R-Pad-P88をタップのケーブルに装着した時の効果に近いです。

TAP2021仕様と相まって、市場に出回っているゴツくて重量のある電源BOXよりもずっと良い音が出ている、しかもこんな低価格で!!という確信が持てるサウンドに出会えました。

※#1のレビューで、REQSTさんの導入オススメ順の表記が違っておりました。正しくは、DACは3番目でした。失礼致しました。
Top